入れ歯

入れ歯

抜けた歯の後をどうするのか?
「別に少しくらい歯がなくても大丈夫でしょう?」
実は、こんなことがあるのです。

・ 隣の歯が傾く
・ 物を噛み砕くことがおろそかになり、胃腸に負担をかける
・ 唇にしわが出来る
・ 顔つきが変わる
・あごの骨がなくなっていく

治療法の1つとして、入れ歯(義歯)が挙げられます。
入れ歯(義歯)はブリッジやインプラントと違い、取り外しのできる「修復物」です。

今の入れ歯や義歯、本当に合ってますか?

「入れ歯がすれて痛い」
噛めない、痛い入れ歯(義歯)で我慢されている方、とても多いのです。
痛いと噛み砕くことがおろそかになり、よく噛み砕けていない食べ物が胃に入るために、胃腸への負担が増えることになります。

「これくらいなら我慢していれば、何とかなる」
「いくらかかるか心配で、歯医者さんに足が向かない」
どうぞご遠慮なさらずに、藤沢デンタルクリニックのスタッフにお話を聞かせください。
入れ歯にすることで、歯と歯茎の状態が変わっていくことは自然なことです。
なので、変化に応じた治療をすることがとても大事なことになっていきます。
歯の健康は、体の健康とイコールなのです。
噛めることは、認知症の予防・ガンの予防・歯周病予防に繋がります。

出展:8020財団 噛むことの8大効用「ひみこのはがいいぜ」